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イベント・講演会・お知らせ : <福島原発>日経エコジャパン:どうなる放射能汚染物の処理
投稿者: kato 投稿日時: 2011-9-5 15:28:15 (933 ヒット)

<Y氏より>

どうなる放射能汚染物の処理【1】すべては燃やしてからで本当によいのか
福島のみならず関東各地で次々と高濃度の放射性セシウムが検出されている下水汚泥。その処理をめぐり6月16日、政府は新たに方針を発表した。今回の方針が意味するところは上下水道汚泥の処理のみならず、今後の廃棄物処理においてきわめて重大である。 (2011/07/11)
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110701/106781/

どうなる放射能汚染物の処理【2】下水道施設から“二次汚染”の懸念
福島原発事故による放射能汚染は首都・東京でも徐々に明らかになってきた。その問題の根深さの一端を示す記者会見が6月7日、東京都庁の記者クラブで開かれた。『NO! 放射能「江東こども守る会」』代表の石川綾子さんが発表した。 (2011/07/12)
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110707/106817/

どうなる放射能汚染物の処理【3】南部スラッジプラントでも飛散の可能性
東京都には20カ所の下水処理場に加えて、2カ所の汚泥処理施設がある。汚泥処理施設の江東区の東部スラッジプラントから放射性物質が再飛散しているのではないかとの指摘を前回紹介した。では、もう1つの大田区の南部スラッジプラントの状況はどうなのか。 (2011/07/22)
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110719/106928/

どうなる放射能汚染物の処理【4】“原発並み”の放射能抱える東京の下水道施設
下水道施設が放射性物質の集積地点となっている──。下水道が生活の場から放射性物質を取り除くという非常に重要な機能を果たしている反面、外部への流出による“二次汚染”が懸念されている。(2011/08/02)
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110729/107086/

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活動目的と活動内容
<活動目的> 彩の国資源循環工場についての活動を通じて、大量生産・大量消費・大量廃棄の社会の仕組みを見直し、地球にやさしい本来の資源循環型社会を目指します。 <主な活動内容> ・松葉によるダイオキシン類・重金属類調査と報告会 ・桜(ソメイヨシノ)異常花発生率調査[桜調査ネットワーク] ・小川町、寄居町の小中学校健康保険調書による疫学的調査 ・アサガオによる光化学スモッグ調査[埼玉県環境科学国際センター] ・埼玉県へ意見書・要望書・公開質問状 提出 などなど…ぜひ、あなたの力をお貸しください。 いっしょに活動する「正会員」、イベント情報受け取れる「賛助会員」があります。

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